ペガシス TMPGEnc DVD Author 2.0

via N@N

日経プレスリリース

今回のDVDビデオ トランスコーディング エンジンとは、DVDビデオ形式の映像データを出力先DVDメディアの容量(4.7GB または 8.5GB)ピッタリに高速圧縮変換する技術です。”ダイナミック指数演算方式”という独自圧縮技術の採用により、動画圧縮の際、一般的に用いられているフルエンコード方式と比べて、同等以上の画質を実現しながら、非常に短時間で変換処理できる(6.6GBのDVDビデオデータを、わずか10分台で4.7GBのDVDメディアサイズ ピッタリに圧縮変換※)特長を持ちます。

ペガスシスの「TMPGEnc 3.0 XPress」はもう手放せないツールとなっています。

新しいDVD Authorではトランスコーディングエンジンにより、6.6G の二層DVDを10分台で4.7Gに再エンコ可能だそうです。これは買いかも。

ペガシス:新製品 TMPGEnc DVD Author 2.0 発売のお知らせ

2/16 からダウンロード販売開始。ペガシス既存映像系製品ユーザへの優待販売もあるみたい。

2 Responses to “ペガシス TMPGEnc DVD Author 2.0”

  1. Tsukihito Says:

    「10分台」が「10台分」に見えて、頭の中がはてな?だらけに…。

    でも、ビデオカードの性能は関係ないんですかね?

  2. ヴァリウム男爵 Says:

    Tsukihitoさん、こんばんは。

    10台分って……(^^;

    ソフトエンコードでしょうから、恐らくビデオカードの性能はあまり関係ないんじゃないか、という気がしますが。どうなんでしょう。>詳しい方

    現在TOSHIBAのRD-X5をガンガン使ってるんですが、何も考えずにSPで録画しておいてVirtualRDでPCに取り込み、DVD Authorでサクッと1枚のメディアに再エンコして焼けたら嬉しいなあ。

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