ペガシス TMPGEnc DVD Author 2.0
via N@N
今回のDVDビデオ トランスコーディング エンジンとは、DVDビデオ形式の映像データを出力先DVDメディアの容量(4.7GB または 8.5GB)ピッタリに高速圧縮変換する技術です。”ダイナミック指数演算方式”という独自圧縮技術の採用により、動画圧縮の際、一般的に用いられているフルエンコード方式と比べて、同等以上の画質を実現しながら、非常に短時間で変換処理できる(6.6GBのDVDビデオデータを、わずか10分台で4.7GBのDVDメディアサイズ ピッタリに圧縮変換※)特長を持ちます。
ペガスシスの「TMPGEnc 3.0 XPress」はもう手放せないツールとなっています。
新しいDVD Authorではトランスコーディングエンジンにより、6.6G の二層DVDを10分台で4.7Gに再エンコ可能だそうです。これは買いかも。
ペガシス:新製品 TMPGEnc DVD Author 2.0 発売のお知らせ
2/16 からダウンロード販売開始。ペガシス既存映像系製品ユーザへの優待販売もあるみたい。
1 月 21st, 2005 at 20:02:56
「10分台」が「10台分」に見えて、頭の中がはてな?だらけに…。
でも、ビデオカードの性能は関係ないんですかね?
1 月 21st, 2005 at 20:38:41
Tsukihitoさん、こんばんは。
10台分って……(^^;
ソフトエンコードでしょうから、恐らくビデオカードの性能はあまり関係ないんじゃないか、という気がしますが。どうなんでしょう。>詳しい方
現在TOSHIBAのRD-X5をガンガン使ってるんですが、何も考えずにSPで録画しておいてVirtualRDでPCに取り込み、DVD Authorでサクッと1枚のメディアに再エンコして焼けたら嬉しいなあ。